2008年02月24日
リフォーム 子供部屋のリフォーム
子供部屋リフォーム
小さいうちは二人一緒に同じ部屋でよかったけど・・・
大きくなってきたらそろそろ、それぞれの部屋を用意したいですよね
ひとつの部屋をふたつに分けるリフォーム、子供部屋のリフォームの必要が出てきました。
とは言っても簡単にはできません。
ひとつのやり方として家具により間仕切りによる方法があります。
まず出入り口となる廊下側に二部屋分の出入り口を2つ確保します。
部屋の真ん中には部屋を仕切るように家具を配置します。
仕切り家具を境に部屋を左右に分ける形です。
二段ベットを仕切り家具に利用する方法もあります。
上段、下段それぞれを各部屋で利用できるようにし、
相手のベッドは見えないように反対側に壁を作ります。
ベッドの下には家具の奥行き半分ずつの引き出しをつけ
それぞれで使うなんていう利用の仕方もできます。
天井裏も有効利用したリフォームもあります。
リフォームにより天井裏にロフトをつくりベットスペースとして活用します。
ベットスペースがないと小さな部屋でも意外と十分使えることでしょう。
但し天井裏をロフトにした場合は、夏場や冬場の断熱を気をつけないといけないようです。
小さいうちは二人一緒に同じ部屋でよかったけど・・・
大きくなってきたらそろそろ、それぞれの部屋を用意したいですよね
ひとつの部屋をふたつに分けるリフォーム、子供部屋のリフォームの必要が出てきました。
とは言っても簡単にはできません。
ひとつのやり方として家具により間仕切りによる方法があります。
まず出入り口となる廊下側に二部屋分の出入り口を2つ確保します。
部屋の真ん中には部屋を仕切るように家具を配置します。
仕切り家具を境に部屋を左右に分ける形です。
二段ベットを仕切り家具に利用する方法もあります。
上段、下段それぞれを各部屋で利用できるようにし、
相手のベッドは見えないように反対側に壁を作ります。
ベッドの下には家具の奥行き半分ずつの引き出しをつけ
それぞれで使うなんていう利用の仕方もできます。
天井裏も有効利用したリフォームもあります。
リフォームにより天井裏にロフトをつくりベットスペースとして活用します。
ベットスペースがないと小さな部屋でも意外と十分使えることでしょう。
但し天井裏をロフトにした場合は、夏場や冬場の断熱を気をつけないといけないようです。
この記事へのトラックバックURL
http://mayhome.otemo-yan.net/t69321
※このエントリーではブログ管理者の設定により、ブログ管理者に承認されるまでコメントは反映されません
